明主様は天照天皇だ - 一番
2025/01/24 (Fri) 09:36:05
今回は神慈秀明会 拠点の勉強会で天照大神、 伊勢神宮が出ました、
元専従さんの投稿にありました、明主様の前世は天照天皇と御教えがあると。
いずれ、天照天皇、御尊影が伊勢神宮にお祀りされる。
それまでの 過程、今まで天照天皇は世の中から隠されていた。
これは神様の経綸か、
天若彦、素戔嗚、藤原氏、古事記、 日本書紀は書き換えられた。
神武天皇以前の国常立尊は消された。
これが後の、GHQまで繋がってくる。
日本を表に出さない。
明主様は御教えに天照天皇の御事はあまり お書きになっていない。
ここが神様の 大経綸なのでしょうか。これがこれから明かされてくる。
ネットでもどんどん古史古伝の、新解釈が出てきてます。
伊勢神宮に 明主様が天照天皇としてお帰りになる。
御尊影が伊勢神宮にお祀りされる。
その過程がこれから整っていく、
そのために 皇室が残してある。
これが私の岡田茂吉研究の結論です。
Re: 明主様は天照天皇だ - 一番
2025/02/24 (Mon) 04:16:47
「日本人種の霊的考察(下)」(昭和26年)から
(御教え)
抜粋、『以上によってみても、不世出の偉人としては、何と言っても 聖徳太子にまず指を屈すべきで、太子こそ、”大和民族”の典型的 聖者と言ってよかろう。』
(一万年以上続いた平和な生活が、大陸からの侵略によって壊された。)
『”日本人は世界で最優秀賞の民族” なのです。で 今まで戦争や封建的の武士道とかあんなもので、日本の優秀性を違った方面に発達させたのです。
ですから 私は、武士道は大嫌いです。武士道というのはつまり、自分さえよければ人はどうでも良いという、
利己的関連の非常に強烈なものです。(後略)』(御教え集15号)
(また、武士は出雲から出たとお書きになってます。
最近アメリカで日本の武士道を描いた番組が賞を取りました。また
日本の総理がアメリカに大統領と面会して、お土産が黄金の兜(かぶと)と言ってました。16万円でしたか、お返しが、大統領の写真集とか、
馬鹿にしてますが、問題にならないですね、誰も何も言わない。師從関係になってます。
兜、あれは、日本(大和民族)のものじゃない。
これは本来の 大和民族の世界に戻る、 縄文文化に戻る。これが地上天国ではないでしょうか、
今 世界では日本を求めてやってきてます。 日本人の優秀性というのが言われてます。)(一番)
Re: 明主様は天照天皇だ - 一番
2025/02/23 (Sun) 08:33:29
神武天皇が日本にやってきてから、国常立尊の功績が書いてある
のか、当時の
文書は神武天皇が全部焼いたと、明主様はお書きになってます。
その一部が竹内文書として残っている
これを学会は認めない。
偽物としている。
(御教え)
『大和民族の方は相当古いんです。
これは全く戦争を嫌い、平和愛好民族 なのです。
ところが素戔嗚尊が朝鮮からやってきてすぐに日本を征服したが、それがまた神武天皇(天孫)に征服されてしまった。
大和民族はこの二つの民族の下積みになって、わからなくなってしまった。
日本を支配したのは、朝鮮、支那の民族であって、日本民族はずっと支配されてきた。』
(御光話録)(岡田茂吉全集講話 第1巻から)
世間で問題、争いを起こす多くは渡来系の民族 なのか。
アメリカ大統領、自己中心のトランプなんて渡来人の典型ですね。
Re: 明主様は天照天皇だ - 一番
2025/02/23 (Sun) 02:14:59
(御教え)
『天照大神は女で、父君が伊都能売尊で、天照天皇の皇后で、天照皇后が天照大神である。
天照天皇はある事情で葬られた。
その時 伊都能売大神は日本を脱出せられインドへ渡られ、観自在(観音様)となられた。
インドの自在天の世を観ていることである。
日蓮宗の曼荼羅にあるが、自在天は悪魔に騙され、最初は良かったが、インドはだんだん悪くなった。
その邪神が大六天の魔王で、一名”帝釈天”という。
帝釈天は邪神の顔をしている。
支那(中国)は盤古神王の系統が統治していた。
神農とも書く。
漢方薬の絵によくある。
日本は 伊都能売大神であらせられた。
*盤古神王は良い系統だが、漢方薬を発見して人間を助けようとした。
ゆえに 漢方薬は非常に悪い。
この奥に大変な邪神がいる。
この系統は邪神系にやられた。』
(後略)
(御教え)
抜粋、
『日本民族は天系なのです。その天系だった頃は、天照天皇という最後の天皇が支配していたのです。
それでこれはいつかも言いましたが 、天照天皇が日本を逃げて、皇后だけ残って、それが天照大神と、こうなっているのですが、
それよりか前に国常立尊という神様が支配されていたのです。
その神様は非常に厳格で、つまり至正至直で、極正しいことでないと許さない。
これも 神道の方にもありますが、
大勢の神様が一致して押し込めたのが、「節分の晩」としてあるのです。
その押し込めた方の総大将が、"天若彦"という神様で。(後略)』
(御教え集、31号)
「観音講座 第1」
『国常立尊が一度世界を統一したことがある。』
『天孫系の神、盤古神王後継者、天若彦の尊、この世に至り、天忍穂耳尊より、御系統が出て、
瓊瓊杵(ににぎ)尊となり、連綿として 今日に至る。』(後略)
このお孫さんが神武天皇ですね。
この方が日本を創ったとして、今も祝う建国記念日。
本来の姿ではない。 侵略されているんですね。
追伸、神慈秀明会の大奉仕精神のご奉仕の時に「自在天」、のお額を玄関にかけて、御注意をされたとありましたね。
このインドの神が邪神に負けたとお書きになってます。
Re: 明主様は天照天皇だ - 一番
2025/02/12 (Wed) 05:35:26
名無しさん、
私は新健康協会、神慈秀明会に関しては情報はあるんですが、
新健康協会は今 ネパールで広がりを見せているですね。フランス、台湾でも、
神慈秀明会 では ヨーロッパですね。ワインを作っているところの 2人の女性が敬虔なクリスチャンで、
しかし 毎日天津祝詞を上げて、ご浄霊を頂いて、明主様をとても感謝している。
50歳過ぎているんでしょうか、
長年できなかった子供が、最近授かったと感謝されていると、聞きました。
自然農法のワインを私もいただきました。
私は酒はあまり飲まないから、よくわからないんですが、 評判がいいですね。
世界的に人間が変化していく、今年からでしょうね。
フォトンベルトの中に入って、宇宙から光は降り注ぐと、その中に人類がいると書いているものがあります。
浄化しなければならない時代に私たちはいるんですね。
Re: 明主様は天照天皇だ - 匿名
2025/02/11 (Tue) 14:59:28
名無しさん
私はあまり、個人の完成といった大それたことは考えてませんが、参考になりそうな考えを。
まず、今は信頼できる・できない情報の、自己判断が求められる時代です。
そのような時代に大事なのは、信頼される人物像です。
いかに信頼される人物になれるか、それは小乗的な発想ではなく、時代に必須のアプローチです。
Re: 明主様は天照天皇だ - 一番
2025/02/11 (Tue) 09:56:19
今日は、 建国記念日ですね。日本人は日本国が造られた記念の日だと信じてます、誰も疑ってませんね。
(御教え)抜粋、
『国常立尊は神の中の頭梁(とうりよう)で、引退と同時に家来の神々も引退した。
その後、邪神が支配することになり、天若彦命がその総大将です。』
(御光話録)
(御教え)
『イスラエルの流れと言いますが、 イスラエル民族の十二の流れというのは、十二の種族になったわけです。
それで、その一種族だけが東に行って、行方不明になったということがあるのですが、
一種族が東に行ったということは、 支那(中国)に行ったのです。
そうして、漢民族、漢の英雄になって それが日本に渡ってきたのです。
それが瓊瓊杵(ににぎ)尊なのです。天孫瓊瓊杵尊です。
その孫さんが*神武天皇です。
日本は今までそれが統治していたのです。』
(「御垂示録」昭和27年)
(御教え)抜粋
『私は50万年以前より、5000年前までの歴史を知っているのである。
それは神憑かりになった時、知らされたのである。
昔の古い文書は神武天皇がお焼きになってしまったのであるが、
その時、1人の家来が一部のものを持って逃げ、これを隠して土の中にいけ込でおいた。
それが今に伝えられた。
これは竹内宿禰(すくね)の家に伝えられ、例の天津教の竹内家にあるものにして、
竹内家にはその中にあった三種の神器の本物を持っているのであるが、
宮内省に献上しようとした時、宮内省では受け付けなかったのである。』
(「御講話」昭和10年4月5日)
これを書いたのが「竹内文書」ですね。
これをは宮内省は受け付けない。学会では偽書とされてます。
隠してますよね。
天若彦命の子孫が神武天皇であると御教えがあり、
今日その神武天皇が日本国を建国した日なのです。
Re: 明主様は天照天皇だ - 名無し
2025/02/11 (Tue) 03:05:21
目指すは個人の完成、というのも分かりますけど
それだけだったら上座部仏教的な、つまり小乗的なものにとどまらないですかね。
言わずもがな、なのかな。
まあ私のレベルが低いからそう思っちゃうんでしょうね。
Re: 明主様は天照天皇だ - 建築屋
2025/02/10 (Mon) 12:56:09
匿名さんの
>私はこの立春で、大きな飛躍がありました。
他にも、何かしらの変化のあった方もおられるかと。
水面下で、色々あるのだと思いますよ。<
私はこれが大事だと思います。
『個人が救われ完成し、それが拡(ひろが)って世界が救われ、完成されるのでありますから、まず個人が救われ完成しなければならないのであります。一軒の家が世界の型とすれば一家が天国になって救われて世界は救われる訳であります。』
明主様御講話 「大光明世界の建設」(昭和10年2月4日発行)
つまり家庭や組織ではなく、先ず個人ですよね。
2025年問題に対し量子力学の視点からも、「私たちは今、人類の意識と地球の磁場が共鳴し始めるという、かつてない転換点を迎えようとしているのかもしれない」との見方をしているようです。
地球の細胞の一人として、目指すは「個人の完成」ですね。
Re: 明主様は天照天皇だ - 一番
2025/02/10 (Mon) 12:33:06
話の内容が違うんですが、
私は8日、世界救世教いづのめ教団の月次祭に参拝させていただきました。
『 安心立命』の御書いただきました。 これは感動しました。
Re: Re: 明主様は天照天皇だ - 名無し
2025/02/10 (Mon) 12:28:53
ネット界隈では、2025年に世界が大きく変わるという機運が高まってるようですね。かなり妄想やインチキやヤラセも多いと思いますが。
でも本当に世の中が大きく変わるとして、浄霊が世界規模で大きな役割を果たすって、あるんだろうか?と思っちゃうわけです。救世教ならびに他の団体を見てもね。そういうものだと思って、明主様が救世主(天照皇大神)と仰がれる日が来ると思って信仰してきたわけですけどね。そうなる日を見たいと強く思ってますがね。
Re: 明主様は天照天皇だ - 匿名
2025/02/10 (Mon) 10:36:38
名無しさん
そうですね。
ぜひ世界救世教の教主さんなどにも、そうお伝えしてください。
ただ、人の力ではどうしようもない話だとは思います。
私はこの立春で、大きな飛躍がありました。
他にも、何かしらの変化のあった方もおられるかと。
水面下で、色々あるのだと思いますよ。
Re: 明主様は天照天皇だ - 名無し
2025/02/10 (Mon) 09:44:25
話の腰を折るようで申し訳ないと思いつつ。。。
知的好奇心を満足させるという意味では面白いトピックですが、結局のところ、どんな理論より、誰も否定しようのない大神力を現すことができれば、結論は自ずと出てくるのではないでしょうか。
それができないところが、現在の明主様信仰全体の問題だと思います。
Re: 明主様は天照天皇だ - 一番
2025/02/10 (Mon) 03:29:55
これは以前ナオキ マンでやってたんですが、縄文時代の遺跡からは遺骨に争った後はない、 一部 小競り合いで亡くなった跡はあったが、武器はなかった 。
弥生時代から武器を作った跡が見つかったと言ってました。
大陸の文明国では
、争って武器で損傷した遺骨が多く見つかった、とありました。
日本の
縄文時代は、ほぼなかった、ですから 縄文から弥生時代が、大和の天皇が治めていた頃ですかね。
昼の時代なのでしょうか。
そして弥生時代に素戔嗚尊が大陸から攻めて来たんでしょうね。武器の跡が出てきたと言ってましたから、
縄文時代 弥生時代が、
国常立尊、伊都能売神皇、天照天皇
大和民族の宗家が治められていた時代なのでしよう。
国常立尊の時代が、少し間が空くのでしょうか。
この頃に 今の日本の皇室の先祖と言うべき、神武天皇の先祖、天若彦尊が渡来してます。
この時に国常立尊を封じ込めるわけですね。
今は新しい資料がどん々公開されてます。
Re: 明主様は天照天皇だ - 匿名
2025/02/09 (Sun) 13:16:37
一番さん
そうですね。
私もその御教えをもとにしています。
国常立尊が縄文時代、
伊都能売尊が弥生時代かと思います。
Re: 明主様は天照天皇だ - 一番
2025/02/09 (Sun) 11:52:11
ここはいろいろな捉え方をされておられますから私は主に『日本人種の霊的考察(上)』を引用させていただきました。
抜粋、
『神示によれば こうである。
はじめ 神素戔嗚尊が日本へ渡来した時、最初に上陸した地点が出雲の国であった。
ところが、当時日本の統治験を握っていたのが、伊都能売神皇で、この神皇はよほど 古代からの日本の真の主権者であったらしい。
大和民族の宗家と言ってもよかろう。
ところが大和民族の性格としては、闘争を極端に嫌い平和愛好者なるがため、
素戔嗚尊が武力構想の態度に出たので、無抵抗主義のため、命の危険をおもんばかり、海を渡って某国へ逃げのびたということである。
それで後に残ったのが、お世継ぎである、天照天皇とその皇后であっが、
天皇はある事情によって崩御されたので、皇后はその大権を継承されることになったが、』(後略
)
それと 御教え集31号、2月7日では、
『日本民族は天系なのです。その天系だった頃は、天照天皇という最後の天皇が支配していたのです。
それで、これはいつかも言いましたが 、天照天皇が日本を逃げて、皇后様だけが残って、それが天照大御神とこうなっているのですが、
それよりか前に国常立尊神と言う神様が支配されていたのです。』
確かにあなたがおっしゃる通り、
国常立尊が先である、
国常立尊が支配されていた頃は 世界 的で日本が中心であったということを なのでしょうか、これが始めなのでしょうね。
それから 人間的に近い時代 縄文、弥生になっていくのか、私はまだここは調べ始めたばかりで、
すみません 勉強になりました。
Re: 明主様は天照天皇だ - 匿名
2025/02/08 (Sat) 15:43:45
細かい話で恐縮ですが。
> そこで御教えでは 日本を治めていた天照天皇、その前が国常立尊、その前が、伊都能売天皇、日本の祖と、
伊都能売天皇は、おそらく国常立尊より後ですね。
・伊都能売天皇は、天照大神、素盞嗚尊のご兄弟として書かれている
・国常立尊は裁きが厳しすぎたので、観音、伊都能売となられたとある
Re: 明主様は天照天皇だ - 一番
2025/02/07 (Fri) 10:03:54
私は、”明主様は天照天皇である”という投稿を見て、裏付け、神様の歴史と言うか、これらの御教えを最近勉強し始め、
書籍、ネットも参考にしているんですが、
そこで御教えでは 日本を治めていた天照天皇、その前が国常立尊、その前が、伊都能売天皇、日本の祖と、
縄文時代から弥生時代とありますね。
はじめに国常立尊が、天若彦尊に封じ込められたとありますから、天孫から侵略が始まった、
そして朝鮮から素戔嗚尊が侵略してきて、長年続いた
平和な時代が終わる。侵略された大和国日本、(霊的には夜の時代に入る。)
中国人と朝鮮人、日本人が混血して子孫を作り、主権の奪い合い、戦国時代に。
今日の日本になる。(その間、天皇に渡来人の血が混じる。)
ですから、御教えに伊勢神宮は明主様が昭和16年に行かれるまで、
天照大神でなく出雲の、素戔嗚尊が鎮座していたとあります。
出雲と天孫の主権の奪い合い。
いつまで、どこまでか、まだ整理できてません。
これらは 書籍にはありません。説がない。
これは誰かがしなければと思っております。
”明主様は天照天皇である”ということを解明したい。
天照大神は女であるとしか世の中には、知らされていません、なぜ本来 主人公である、男神の天照天皇が隠されているのか。
Re: 明主様は天照天皇だ - 一番
2025/02/06 (Thu) 05:44:17
今の日本の皇室について、お書きになっています。
(御教え)
『神武天皇以降種々の計画を進めてきたことによって、おいおい 露骨になってきた。』
*(大陸から渡来した民族が、日本を占領支配して、当時の大和の天皇を殺めて、封じ込めた。それをまた別の民族が渡来して奪い取った。その繰り返しが続いてきた。)
(御教え)
『それが現界的には、藤原氏頃からであったが、すなわち、天孫系(中国)と出雲(朝鮮)系との主権の争奪戦である。』(中略)
『出雲系は徳川家に至るまで約2000余年に及んでも、なお目的を達せられなかったので、それまでの武力を放棄し、ここに180度の転換をした。
それは宗教によることである。すなわち神道としては天理教、大本教、金光教、妙霊教、黒住教であり、仏教としては日蓮宗にその手段を求めたのである。』
*(宗教も日本人(大和民族)を洗脳するという 深い策略があったのでしょうね。
その中で出雲系として大本教が入っていますね。)(一番)
(御教え)
『右のうち最も顕著な成績を上げたものは かの天理教である 同教々祖の書いたお筆先及び、お神楽歌を見れば、右の意図がよく表れている。
*それによると日本の*天皇は支那系であるということが主となって、すこぶる露骨に書いてある。
その中に こういうお神楽歌がある。
「高山の真の柱は唐人や、これが第一神の立腹」と書いてある。
言うまでもなく高山の真の唐人とは、もちろん天皇のことで、
天皇は 唐人すなわち 支那人であって、神の立腹とは、すなわち 素戔嗚尊であろう。』
*(これは天理教信者はお筆先、お神楽歌として、出雲の我々は、
日本を侵略したいが、今は支那の天皇が日本を支配していると毎回歌っているんですね。これは その通りで、今日にまで至っていると明主様はお書になってます。
今の皇族は純粋な大和民族でない。
どこから、いつの日からそうなったか。
日本人は、正月皇居に集まって 「天皇陛下万歳」と 大勢の人が言ってますが、極端な言い方したら、
「中国人万歳!」と言っているのと同じかもしれません。
戦時中、皇室の事は、不敬罪になるから滅多なこと言えないとありますね。今は言えます。)
「日本人種の霊的考察(中)」昭和26年から
Re: 明主様は天照天皇だ - 一番
2025/01/24 (Fri) 17:27:44
(御教え)
『天照大神は女神であるにかかわらず 、天皇のご祖先となっておるばかりか、 蛭(ひる)子命という男児まで 生み給もうたとの史実があるが、
これが本当とすれば、どうしても夫神がなければならない筈である。
しかし 今日まで それに疑いを起こした者もないし、この謎を解こうとする者も勿論なかった。
最も 終戦前までは、そのような批判をするなどは、不敬にあたるかもしれないので、誰も触れるのを恐れた為もあろうが、今日となってはそういう 懸念もなくなったから 私はここに筆をとったのである。』
(日本人種の霊的考察(上)昭和26年)
*****************
「神皇記(じんのう)」天皇の歴史を書いた1921年 発行100年前の本、これには
習わない歴史が書かれてある。教科書で触れられない時代や王朝の歴史が出てくる。
そこで 教科書に書いてある歴史が嘘で、神皇記に書いてある歴史が本当であるかも。
〘消された日本の歴史〙
ここ日本には、知ることのできない隠された歴史があるのかもしれません。
日本の歴史書の中では「古事記」「日本書紀」が有名ですが、これらを記紀とされる書物で、これが日本の正しい歴史書と言われてますが、
しかし日本には公式な歴史書とは異なる書物が別に結構ありまして、日本書記のような
これまでの歴史書とは 大きく異なる文献がいくつかあって、こういうものを「古史古伝」と言います。これらは
内容が公式なものと異なるということで、全て偽書という扱いになっています。偽のものが真実を伝えているという 学者もいます。